平素は格別のお引立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
ゴールデンウィーク期間中の営業日について下記のとおりご案内致します。
期間中は何かとご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承の程宜しくお願い申し上げます。
◆休診
4月29日(木)〜5月5日(水)
◆通常診療
5月6日(木)から
診療時間
平日9:30~13:30、15:00~20:30
土日9:30~13:30、14:30~18:00
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◆通常診療
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診療時間
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土日9:30~13:30、14:30~18:00
みなさんこんにちは。
今日は歯のクリーニングについてお話をしていきます。
歯や歯ぐきの健康を保つために、とても重要な歯科医院での歯のクリーニング。
みなさんも、歯医者さんで一度はご経験があるのではないでしょうか。
歯科医院で行う歯のクリーニングでは、ご自身での歯磨きでは落とすことのできない歯石や、目には見えない細菌の膜を落とすことができます。
それだけではなく、コーヒーやお茶などの色味が濃い飲食物からついてしまうステイン汚れ、タバコのヤニなどを落とすことができます。
歯についてしまったコーヒーなどの着色汚れはご自宅での歯磨きでは落とすことができません。
そして、実は歯についた着色汚れはホワイトニングでも落とすこともできないのです!
わかりやすくイラストにすると・・・

クリーニングとホワイトニングの違いはこんな感じです。
歯についてしまった汚れを落とすのがクリーニング。
歯の本来の色を白くしていくのがホワイトニング。
つまり、着色汚れや歯石がついた状態でホワイトニングをしても、汚れが邪魔をしてホワイトニングのお薬が浸透せずホワイトニングの意味がなくなってしまいます。
ホワイトニングの効果をしっかりと発揮できるように、当院ではホワイトニングをご希望されている患者さまには、まずはクリーニングを受けていただくケースがほとんどです。
わかりやすく見ていくために、クリーニング前・クリーニング後・ホワイトニング後の症例写真を比較していきましょう。
こちらがクリーニング前のお写真です。
〈クリーニング Before〉

日常的によくコーヒーやお紅茶を飲まれるそうで、歯の表面に着色汚れが付き、歯が黒ずんで見えています。
ここから歯のクリーニングをして着色汚れと歯石を除去すると・・
〈クリーニング After〉

歯の着色汚れがキレイに除去されたことにより、黒ずみが消えて本来の歯の色が見えるようになりました。
ここからオフィスホワイトニングを行なうと・・
〈ホワイトニング After〉

本来の歯の色から、今度は黄ばみが無くなりトーンアップしていることが分かります。
白くきれいな歯になりました。
今回ご紹介したケースのように、当院ではホワイトニングを行なう前に保険のクリーニングを受けて頂くことをおすすめしています。
着色や歯石、また一見キレイそうに見えても歯の表面には目では確認しづらい細菌の膜が付いてしまっていることが多く、それらが付いたままホワイトニングを行なっても効果が出にくくなってしまいます。
ホワイトニングについては、回数や方法などどう進めていくか一緒に決めていくことが出来ますので、お気軽にご相談ください!
日付: 2021年3月16日 カテゴリ:スタッフ体験記録
みなさんこんにちは。
今日はホワイトニングについてお話していきます。

ホワイトニングには、大きく分けて二種類あります。
一つはオフィスホワイトニング。
こちらは歯科医院で行うホワイトニングのことで、私たちが歯に薬剤を塗り、専用の光を当てて歯を白くしていくホワイトニングです。来院して頂く必要はありますが、施術当日にすぐ白さを実感できるホワイトニングになります。
オフィスホワイトニングで白くできるのは前から三番目の歯までなので、対象となる歯は上下前歯の計12本となります。
そこまで期間を要さず、短時間で白さを実感頂けることから、結婚式などのイベントを近く控えている方におすすめです。
もうひとつはホームホワイトニング。
こちらは自宅で行うホワイトニングで、専用のマウスピースとホワイトニングのジェルを使用します。
マウスピースの中にご自身でお薬を入れて頂き、それを装着することで歯が白くなっていくという仕組みです。
オフィスホワイトニングとホームホワイトニングは、どちらも「歯を白くする」というもくてきはおなじなのですが、それぞれが違った特徴を持っていてます。
オフィスホワイトニングは
・短期間で白くできる(施術当日に効果をきたいできる)
・自分で管理する必要が無く手軽にできる
といったメリットがありますが、一方で
・ホームホワイトニングやデュアルホワイトニングよりも比較的後戻りがしやすい
・奥歯は白くできない(前歯12本のみ)
といったデメリットもあります。
一方、ホームホワイトニングは
・オフィスホワイトニングと比較して濃度の低い薬剤を使用するため、効果を実感できるまでに期間がかかる(通常約2週間)
・自分でマウスピースに薬剤を入れて装着する必要がある、ご自身でのマウスピースや薬剤の管理が必要
といった特徴がありますが、
・薬剤を時間をかけて深くまで浸透させることができ、白さが長持ちする
・マウスピースを作成すれば、来院不要で自宅で好きな時にホワイトニングできる
・歯の奥色素を分解してくれるので内側から白くすることができる
といったメリットも多くあります。
また、一度マウスピースを作成してしまえば2週間という期間に限らず、理想の白さになるまで続けて使用いただけますし、ホワイトニング後、後戻りしてきた際にも手軽に再開できるのもホームホワイトニングの良いところです。
どちらの方法にも特徴がありますので、
ご自身にあったやり方でホワイトニングを行なうのがおすすめです!

もちろん、どちらも併せて行う方法も可能です。(これをデュアルホワイトニングといいます)
ホワイトニングにご興味がある方は是非お気軽にご相談ください!
日付: 2021年3月16日 カテゴリ:スタッフ体験記録
今日は、ホワイトニングについてお話しします。
歯のホワイトニングのやり方は、大きく分けて2つ。歯医者さんで行う「オフィスホワイトニング」と、ご自宅でおこなって頂く、「ホームホワイトニング」があります。
そしてこのオフィスホワイトニングとホームホワイトニングを合わせて行う方法を「デュアルホワイトニング」といいます。
それぞれのやり方に特徴やメリットがありますが、1番早く、そして綺麗に白くできるのが「デュアルホワイトニング」になります。
中延昭和通り歯科でも、ホワイトニングをご希望される患者さんが多くいらっしゃいますが、デュアルホワイトを選択される患者さんが多いですね。
今日はデュアルホワイトニングを行った患者さんの症例写真をご紹介していきます。
30代女性の方です。
ホワイトニングをご希望でご来院されました。


最初はオフィスホワイトのみご希望でしたが、更なるホワイトニング効果と歯の白さを持続させるため、ホームホワイトニングを2週間継続して頂きました。


オフィスホワイトニングはその日のうちにある程度の白さを実感いただけるので、すぐに白くしたい方や、まずは手軽に始めてみたい!という方にはおすすめ。
一方ホームホワイトニングは、ワンクールが2週間と期間を要しますが、その分お薬が深くじっくり浸透するので、白さが長持ちしやすくなります。
つまり、オフィスホワイトニングは高い濃度のお薬を短時間で効かせ、ホームホワイトニングは低い濃度のお薬を時間をかけてゆっくり効かせるというイメージです。
冒頭でもお話ししましたが、オフィスホワイトニングとホームホワイトニングが合わせて行うこのデュアルホワイトニングは、白さの長持ちや、どちらかは一方では到達しない歯の白さまでトーンアップできることがメリット。
わたしもこの方法を一番おすすめしています。
まだまだ、マスク着用が必須の日々ですが、ぜひこの機会に白い歯を手に入れませんか?
日付: 2021年2月17日 カテゴリ:スタッフ体験記録
こんにちは!
突然ですがみなさん、ホームホワイトニングってご存知ですか?

知ってる方も多いかと思いますが、ホームホワイトニングとはその名の通り、自宅で行う歯のホワイトニングのことです。
歯の型取りをして、それを元に上の歯と下の歯のマウスピースをそれぞれ作成し、そのマウスピースの中にホワイトニングの専用のお薬を入れて歯に装着します。
これを毎日繰り返すことで歯が白くなるというホワイトニングの方法です。
当院でもホームホワイトニングは大人気!
自分が好きな時に自分のペースで気軽に自宅でホワイトニングができるのでリモートワークが増えた今、ホームホワイトニングを始める方が多くなっています。
さあそして、ここからが今回の本題です。
実はインビザラインGOでは、
矯正をしながら同時にホワイトニングができちゃうんです!
それはなぜかというと、インビザラインGOでは、マウスピースを使用して矯正をするから。

使用するのはこの二つ。
いつも付けてる矯正用のマウスピースに、ホワイトニングのお薬を入れていつも通りマウスピースをはめれば、簡単に歯を白くできちゃいます。
つまりホワイトニング用のマウスピースを作らなくても、ホームホワイトニングのお薬だけ購入すればホワイトニングができるので、コスト面でもとってもお得というわけです。
実際に、インビザラインGOで矯正中の私もこのやり方でホワイトニングをしています。矯正中も白い歯を保てるのは、本当に嬉しいですよね。
ホームホワイトニングのお薬には、様々の濃度の物がありますが、当院では4種類の濃度のお薬を販売しています。(濃度10%ジェル1本1650円 / 15%・20%・35% 各1本¥2750)
この濃度の違いにより、それぞれホワイトニングをするために必要なマウスピースを装着する時間が異なります。
15% ・・・ 4〜6時間
20% ・・・ 2〜4時間
35% ・・・ 30分
濃度が高いジェルほど、短時間の装着でホワイトニングが完了しますが、一時的に冷たいものなどがしみやすくなる”知覚過敏”が起こる可能性が高くなります。
歯や歯ぐきの状態や患者さんのご希望により、使用するホワイトニングのお薬の濃度は相談して決めていきましょう。
ホームホワイトニングの詳しいやり方は、また別記事で詳しくお伝えしていきますね!
日付: 2020年12月14日 カテゴリ:スタッフ体験記録
こんにちは!
今回は、患者さんからよくいただくご質問
「外出先でマウスピース、どうしてる?」
あくまで私が普段やっていることではありますが、今日はこのことについてお話ししていきます。
お家時間が増えたとはいえ、やっぱり外で食事やお茶することもありますよね。
ご存知の方も多いかと思いますが最初にお伝えしておくと、
マウスピースをつけている時に口に含んでいいものは基本的に、「お水」のみです。
ジュース、お茶など、お水以外の飲み物はマウスピースを外してから!
食事も必ずマウスピースを外して行います。
そのため、外出先で食事やお茶をするときはその場で外す必要があるんですよね。
私はマウスピース矯正を始めてから、外出する時はいつもこのセットを持ち歩くようにしています。

マウスピースを外したら、無くしてしまわないように必ずすぐケースに入れます。(ティッシュなどに包むと間違って捨ててしまう可能性大!)
あとは、マウスピースを外す時の手指消毒用にアルコールジェル。(外す前に手を洗える場面がほとんどかと思いますが念のため)
そして歯磨きセット!矯正中、歯と歯の間につまりやすくなったりするのでフロスも持ち歩くようにしています。
マウスピースを装着する前の歯磨きはマスト!
これは虫歯予防にも歯周病予防にもとても大切なことになります。
マウスピース矯正って、お食事と歯磨きの時に外せるので
「今までと変わらずに食事・歯磨きができる!」
というのがすごく大きなメリットではあるのですが、
逆にいうと、
「自分で外せちゃうからこそ、サボれちゃう」というのがひとつ注意するべきところ。
マウスピース矯正は、「マウスピースを装着している時間」で歯が動くので、単純に言うと外している時間は「矯正をしていない時間」になります。
(マウスピースの装着時間は1日20〜22時間)
そのため食後はなるべくすぐにしっかり歯磨きをして、きれいな状態でマウスピースを装着するのがポイントです!
矯正中のオーラルケアについては、また別の記事でお伝えしていきますね!
日付: 2020年12月14日 カテゴリ:インビザライン体験記録, スタッフ体験記録
今日は、インビザラインGOはどうして短期間での矯正が可能なのか!
その疑問にお答えしていきます。

「矯正治療」と聞くと、何年もかかるイメージがある方多いのではないでしょうか。
一般的に全顎矯正(前歯から奥歯まで全部の歯を矯正する)となると通常、ほとんどのケースでは2〜3年ほどかかることが多いようです。
また、歯並びが凸凹しているケース(叢生)では、歯を綺麗に並べるためにスペースを作ってあげる必要があります。そのために、「歯を抜く」という処置が必要になるケースが多いです。
歯の状態や矯正クリニックにより様々なケースがありますが、一般的に抜く歯として選択されやすいのが”小臼歯”と呼ばれる、前から4・5番目の歯どちらかか、もしくはその両方。
歯を抜歯することで、歯が窮屈に並んでガタガタに重なってしまっているところにスペースを作ることができます。そうすることで窮屈だった歯並びに余裕ができ、歯をきれいな位置に並べることができるようになります。
では、インビザラインGOでは抜歯なしでどうやって歯を動かしていくのかというと、抜歯をする代わり歯をやすりがけしてスリムにし、窮屈な歯と歯の間隔に余裕を持たせて歯を動かしていきます。
つまり、抜歯して一箇所にまとまったスペースを作るのではなく、
歯を動かすにあたってスペースが必要な部分に、歯をやすりがけして少しずつスペースを設けるということです。
この歯のやすりがけを『IPR』と言います。
IPRでは、歯の表層部分であるエナメル質を一層削ります。
このエナメル質の厚さは約1~2mmあり、IPRで削る量は1本の歯で最大でも約0,4mm程度です。

歯を削ると聞くと、ちょっと心配される方もいらっしゃるかもしれませんが、過去の研究結果よりIPRが原因で虫歯になりやすくなったり、歯が悪くなるという報告はありません。
私もこのIPRを行いましたが、痛みはゼロでもちろん麻酔は不要!
やすりがけをする時、機械の振動を感じる程度でした。
歯並びよって、IPRをする本数や、歯を何ミリやすりがけするかはケースにより様々ですし、また、IPRの作業が不要な場合もあります。
例えば、歯と歯の間に隙間がある”すきっ歯”の歯並びのケースだとIPRは不要だったりします。
このやすりがけが必要なのか、必要な場合どの歯をどれくらい削るのか、などは治療計画が出来上がったタイミングで、矯正をやる前にお伝えできますのでご安心ください。
矯正に必要な治療期間は歯並びによって変わりますが、インビザラインGOなら約半年〜1年で終了するケースがほとんど。
最初にお話しした通り、一般的な矯正にかかる期間と比べるとかなり短い期間で矯正ができちゃうのがインビザラインGOのいいところ。早く歯並びを良くしたい!という方には本当に嬉しいポイントですよね。
開始から大体3ヶ月ほど経過すると、「最近見た目がよくなった!」と感じる患者さんが多いようです。
私自身も2、3ヶ月ほど経過した頃から自分だけでなく周りの人から、歯並び良くなったね!と言われることが増えました。
この変化、矯正治療を続けるモチベーションにすごく繋がります。笑
みなさんもインビザラインGOで、短期間で綺麗な歯並びを手に入れませんか?
では!
日付: 2020年12月14日 カテゴリ:インビザライン体験記録, スタッフ体験記録
中延昭和通歯科 歯科衛生士です。
私は今年からインビザラインgoのマウスピース矯正を始めました!
ここでは、マウスピース矯正のリアルな体験談やみなさまの疑問など、詳しい情報をお伝えしていきます!
日付: 2020年12月2日 カテゴリ:インビザライン体験記録, スタッフ体験記録
今日は私がインビザラインGOのマウスピース矯正を選んだ理由やマウスピース矯正のメリットについてお話ししていきます。
元々矯正には興味があった私でしたが、自分でも周りからも、『わざわざ矯正するほどではないじゃない?』という感じで。
自分の歯並びに満足していたわけではなかったけれど、ワイヤーの装置を何年も付けるのも少し抵抗があり、矯正はしてこなかったんです。
そんな私の矯正前の歯並びがこちら。

私のように、
「前歯の凸凹だけをちょっと治したいんだよな〜」
「でも目立つ装置には抵抗があるし・・・」
そんな方にぴったりなのがインビザラインGOのマウスピース矯正なんです!
インビザラインGOは、透明のマウスピースを使用して前歯だけを動かす矯正システム。
透明のマウスピースだから見た目が目立ちにくいのはもちろんのこと、矯正で動かすのは「前歯だけ」だから、一般的な奥歯までの全部の歯の矯正に比べて、かなり短い期間できれいな歯並びを手に入れられちゃうというのもいいところ。
(インビザラインGOでは前から5番目までの歯を動かします)
歯並びによって期間は異なりますが、大体半年から一年で矯正ができちゃうんです。
そしてまだ途中ですが、矯正開始から5ヶ月経過した現在の私の歯並びがこちら。


矯正前に比べて前歯のガタガタがかなり整ってきました。
5ヶ月経過のこの状態でもなかなか満足いく仕上がりですが、ここからもう少し細かい歯並びのズレを改善するために、あと少しの期間続ける予定です!
前歯の凸凹が気になる方、今からでも全然遅くないですよ〜!
インビザラインGOで、装置の見た目を気にせず、短期間できれいな歯並びを手に入れましょう!
日付: 2020年12月2日 カテゴリ:インビザライン体験記録, スタッフ体験記録
今日は患者さんからよく聞かれるマウスピース矯正の仕組みについて!
「どうして透明のマウスピースで矯正ができるの?」
「本当にマウスピースで歯が動かせるの?」
今日は、透明のマウスピースでなぜ歯を動かすことができるのか。その理由をお話ししていきます。
歯の矯正と聞いてほとんどの方がイメージするが、このワイヤー矯正かと思います。

一般的によく見るこのワイヤー矯正と、マウスピース矯正の見た目のギャップから本当にマウスピースで歯が動くのかと疑問に思う方がいらっしゃいます。
結論から言うと、もちろんマウスピース矯正でも、ワイヤー矯正同様歯を動かすことが可能です!
実は使用する装置が違うだけで、ワイヤー矯正も、マウスピース矯正も歯を動かす原理は同じです。
マウスピース矯正では、「アタッチメント」という歯とほとん同じ色のポッチをつけて歯に凹凸を作ります。

これが歯を動かす固定源になります。アタッチメントがあることで、マウスピースを歯にしっかりと装着でき、歯を動かしたい方向へと導いてくれるのです。
ワイヤー矯正では、曲げたワイヤーが元に戻ろうとする力で歯が動いていきます。
マウスピース矯正では、「将来目指す歯並び」に向けて少しずつ形が違うマウスピースが十数枚(枚数は下の歯並びにより異なります)作成され、これを約1週間ずつ使用していきます。
新しいマウスピースに交換していくことで、その度に今の歯並びから少しずつ歯が動き、歯並びが整っていくという仕組みです。
マウスピース矯正のいいところは、ワイヤー矯正に比べて装置が目立ちにくいところ!
私がインビザラインGOのマウスピース矯正を選んだ理由の一つです。
装置の見た目についてはまた違う記事で詳しくお伝えしますね!
日付: 2020年12月1日 カテゴリ:インビザライン体験記録, スタッフ体験記録
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| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
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