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クリニック紹介

滅菌技師有資格者がいる衛生管理レベル

滅菌技師とは日本医療機器学会が認定している制度で滅菌に対して正しい知識と技術を持ち合わせた人が得られる資格です。

滅菌室はガラス張りになっており、当院の衛生管理に対する取り組みをご覧に頂ける様な医院設計になっております。患者様もスタッフも、より良い治療が行えるように努めていきます。

先端技術の光学スキャナー設備

先端技術である光学スキャナーを完備しております。これをもち用いることでマウスピース矯正の術後モデルの視覚化が可能になり、お互いにゴールを見据えた治療が可能になります。また光学スキャナーによる型取りにより、患者様の負担が激減し精度の高い模型を作製、患者様が満足できる被せ物を完成させることが出来ます。

日本歯科保存学会の専門医

歯科の技術が発達し歯を失ってしまった人は入れ歯以外にもインプラント治療が可能となりました。
しかし忘れてはいけないのが御自身の歯を出来る限り残し、自分の歯でいつまでも食事やお喋りが楽しめることが大切です。「噛むこと」を諦めてしまうと、お身体全身に悪影響が及びます。
私たちは患者様の人生がワンアップできるように全力を尽くし、いつまでも笑顔にいられますよう、努めます。

マウスピース矯正の導入

矯正治療と聞くと金属色の目立つ装置をイメージされる方が多いのではないでしょうか。この装置が気になり、なかなか矯正に踏み出せなかった方も多いかと思います。当院では透明で目立たない、取り外しのできるマウスピースによる矯正治療を採用しております。またケースによっては短期間による矯正治療も可能です。まずはお気軽にご相談ください。

医療機器

機器名:ベラビューエポックスX700+3D
機器の役割:デジタルパノラマ・CT撮影装置
患者さんへのメリット:レントゲン被曝量の低減、難治症例の診査・診断

機器名:マックスiX タイプ2
機器の役割:デジタルレントゲン装置
患者さんへのメリット:レントゲン被曝量の低減、正確な診査・診断

機器名:トライオート
機器の役割:歯の根の病気の治療
患者さんへのメリット:難治性根管治療が可能、治療が早い、治療回数が減る、先端の根管治療

機器名:I-tero
機器の役割:デジタル印象採得装置
患者さんへのメリット:マウスピース矯正の視覚化、印象採得時の嘔吐反射の軽減、印象採得時の材料への不快感がない、補綴物の精密な型取り、印象の変形がないことにより印象の取り直しが少ない

所在地 〒142-0053
東京都品川区中延3丁目1-4
アクセス 東急電鉄池上線 荏原中延駅 徒歩1分
Tel 03-6426-8188


診療時間
9:30~13:30
15:00~20:30

※▲14:30~18:00(土・日)
※※休診日:火・祝